朝から愛知三島の一つ佐久島へ
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手つかずのようで微妙に手を加えてある島なので、童心に帰るワクワク感が生まれる。
「かつての日本の原風景がそこにはある。」と謳うだけある。
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海水浴場でマサトも0歳にして海デビウ。水没もきっちり経験した( ´∀`)オイ
明日の命が保障されている人は誰もいない。もちろん自分も。
それをユウキに教えてもらったから、そんな毎日を過ごしている(′∀`)ゼンカイダヨ
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そう、だから前日の日没まで公園にいた。22世紀が丘公園@掛川。
サーキットから10分足らずのこの優良施設に今まで気付かなかった不思議。
今後、何年も利用することになる予感。
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で、久々の掛川サーキットは泥マシンのみ。
何か物足りなさを感じてしまう2台体制@TRF211XM&DB01
充電器も一つでつ。
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TRF211XM
前後Cタイヤ。手持ちでホイルを合わせられなかったので後が軟ホイル。
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前ダンパー位置は長らく定位置だった外2から一段寝かせた。
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後は汽◆璽牋銘屬鯤儿后ダンパステイ側を外一番下から内一番上へ。
ロールする方向でつ。
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レイアウトは年始めから変更されていない。
今回走って分かったが、右奥の一つジャンプ着地後からの立ち上がりと、
2+2+3の小ジャンプ終了後の立ち上がりの体制の立て直しで差がつく。
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泥遊びって、大ジャンプより小ジャンプ連続処理の方が難しかったりするが、
今回のレイアウトは典型的なそれ(; ̄Д ̄)ムズイヨ
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バネを硬めると良いことないこと多いが一段硬めてミディアムへ。
ダンパー寝かせたからか、フィーリングは良かったので継続中。
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ロールしても大してグリップ良くなくて、戻りも遅かったので汽◆璽牋銘嵎儿后
車高が下がり、ダンパーの戻りも早くなり、面圧上がる。
後の動きがナーバスになるが切り返しが速くなった。最終的にはここから2段上げた。
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ウイングはTRF201用のリブカット無しに変更した。断然201用が良かった。
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数パックで調子は確実に上がってきたが、中盤からトラブル連発。
まずセンサーが切れた。まぁコレは良くある。
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からのアンプ全点滅は、モーター接続不良のサイン
センサーコードが原因では無かった・・・Σ(´д`;)ナンダロ
と、志半ばで早めの終了。
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DB01
こっちは結構コスト投入した。
ロアデッキ新調し、ダンパーはTRF211XMから移植し4WDバネを投入。
最大のメリットは後の車高を下げられること。
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旧アンプに新モーターのイマイチ不安な組合せだったが、
最初からパワー感が無い。少し走らせてから駆動系みたが問題無し。
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からの、2本も走らずパワー出力ゼロ状態へ。
1日走らす目標を達成出来ずに終わってしまった。
レースエントリイを一応しておいたが、出る気は無くなったΣ(´д`;)マァイツカアバレルヨ




ユウキがいなくなったラヂは、炭酸が抜けたコーラみたいな味気無いものになる。
と、想像していた通りだったが、想像以上には炭酸は抜けてなかった。
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それは全てハルカのおかげ。ユウキがいなくなったこの一カ月の成長は目覚ましい。
そして毎日「ユウキ君は〇〇してくれて優しかったんだヨ。」
と話してくれる優しさに、自然と涙する毎日でもある。
ホント、ラヂに限らず感謝の言葉しかない。

これからもラヂも選択肢に入れて、ぜんかいで遊んでいきたい