イチョウ1本で人を呼べるって優秀でつネ(′∀`)
DSCF3215


エサ上げるのは好きみたい(′∀`)チカイデツネ
DSCF3218


やたら盛り上がる落ち葉吹雪 (´▽`)
DSCF3229


さて今回もK藤サ。超極暖着込んでるから暑いくらいでつ。
DSCF3255
DSCF3239


4台体制。稼働率の低いTRF201に代わりTT-02B登場@2発目。
DSCF3240


DT-03史上最高に快走・・・
の、予定だったが、リアのみ新品タイヤが原因か、アンダー強まり最速を更新出来ず(ノд・。)
前タイヤは減らないので、後タイヤが減るのを待つ。
DSCF3245



TT-02B
MSよりタフなマシン作りは以前トライした。
DSCF3203


パーツ不足により、以前のようなマシン作りまではいかなかったが頑張った。
まずステアワイパー。ネジを下から貫通仕様はオフで必須の組み方。
DSCF3206


アンチウエアは動きがギクシャクするので京商デフグリス投入。
DSCF3207


剛性足りないので着地時にシャーシがよれて歯飛びする。
センター部分にネジが増え剛性上がるので、モーターカバーつけた。
DSCF3244


前ダンパーステイを持っているが、補強して走らせてみた。
結果、着地後のタワミは想定以上だった。
DSCF3243


塗装が間に合わずデュアルリッヂさん登場。
10.5TのKタイヤ仕様で跳びまくりは、耐久性と走りの両方が心配( ´∀`)ソリャネ
DSCF3241


デザゲワークス2台体制でトライ&エラーを予定も、準備が間に合わないと言う、
ワークスと思えぬ理由により、2人で1台をテストすることになった(´∀`*)ジカイタノムゾ
DSCF3242


合計4本走らせた。
1本目は、お先真っ暗なロール感とグリップ&飛距離不足だった。
前バネが硬過ぎだった。テンションの掛かり方がリアと違うためだ。

前サスの内側に変更しテンションを下げた。
これだけで走りはかなり改善された。ただ前下がりのジャンプ連続がツラい(ノд・。) ボディボロボロ・・
DSCF3247


バンパーが引っ掛かっているかと思いレスで走らせたが変化なし。
原因はストロークに絞られたが、軟骨仕様では改善出来ない。
耐久性が?となるが、走行性能を求めるならば、
ドライブシャフトかユニバは必須の結論に至った(; ̄Д ̄)ゼンカイトオナジデツ
DSCF3253


トラブルはサスのピロボールの抜けが1回だけ。
あとは前下がりジャンプによりボディが終了したくらい( ゚∀゚)イタイケドナ!

最後はリフェからリポに変更しタイヤもKからCへ。
やや歯飛びするが問題無い。走りもこの日1番だった。
DSCF3248
DSCF3251
DSCF3250
DSCF3249


DB01の背中すら見えないが、DT-03も最初は似たような状況だったので(´∀`)マエムキニ
DSCF3254


再スタートは、伸びシロ込みで上々だった。