2週連発のテーマパークはラグナシア。
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近くて夜9時過ぎまで開園してるからコスパは高い。
自分はアトラクションよりも、イルミやショーなどの贅沢な空間が好きだ。
マサトも夜遅いハードなスケジュールを毎回よく乗り越えてまつ
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そして前日にはヲタの聖地へ@2年半ぶり
今年、自分はやらないのに全ラヂに付き合ってくれたハルカ。ホント感謝しかない。
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TT-02B、DT-03、DB01の3台は、全て10.5Tリフェ仕様。
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小ジャンプが多い。見た目以上に凹凸が多く、短足のDT-03やTT-02Bだと苦戦を予想。
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DT-03
朝一路面は保湿感があるので、11時位まではこの状態が続く。
どこ走っても、この夜露の状況は同じでつネ
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ギャップで跳ねてグリップを失うことが多かったので、
TT-02B用に用意してあった大経ホイルに変更した。
安定感が跳ね上がったので、02Bに戻す気になれなくなった( ´∀`)オイ
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現地で同じホイルとタイヤ調達(′∀`)ヤルキダナ
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そしてヤル気に応えないギアボックス破損
普通に走っていても、凹凸やジャンプはクラッシュと同じなんだなと。
昼過ぎ早々、無念の撤退となった。
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DB01
念のため持って行ったが、早めのDT撤退により存在感が増すことになった。
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静岡遠征時によく会う超速小学生コウキ君と何度もチキ。
ホントはユウキが対決してほしかった相手だが、いつかマサトに託す( ´∀`)オイ
久しぶりに自分の限界超えの走りを感じた刺激的なチキだった サンクス♪
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当然、限界超えの走りをするとこうなる可能性が高まる
まだ昼過ぎだが、ダンパーシャフト曲げとサスアーム破損により無念の撤退
走行車がかなり多いので、ジャンプの低いサーキットでも破損率は上がりまつ。
まだ時間がイパイあるけど、耐久性が一番心配なTT-02Bだけが残ってまつ。
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気温は高めで過ごしやすかった。水撒いてもすぐ乾いたので水捌け良いな。
コース上は、終始スピード域の違うマシンがイパイ走っていた。
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オンロードもメチャ賑やか。Pitも終日満席。さすが聖地だな。
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気まぐれに掃除してくれまつ (´▽`)
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TT-02B
リアをボールデフ化した。旋回性は落ちたが、前に出るしリアグリップを確保しやすい。
前に必要か悩むが選択肢は残る。
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タイヤはスリック状でスタートした。とにかくアンダーだったので交換。
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アンプは耐久性の高い01Sに変更。旧式でつね。
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凹凸に苦しむので、ダンパー長によりリバウンド増やした。
結果、それほど差が無かった。
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そしていよいよ始まるのか?は、ぶつけて無いのにCハブ破損 キタキタ
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リバウンドを更に増やすためにサス内側穴使ってみた。
少し、ギャップ対応が上がった。
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そしてジャンプ着地後にタイヤだけが転がる。今度は右。真っ二つって何だよ
最後の砦なので、ここのパーツは潤沢。
連発で起きたパーツ破損だったが、この2回だけだったので合格
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最後は前サスも内側使ってみた。全体的にコーナーで立ち遅れる。
凹凸対応とコーナリングの妥協点を次回考えていきたい。
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何とか最後まで走りきれた。
タミヤリフェで10.5Tなので走行時間は短いが、3台で20本弱は走ったと思う。
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トラブルはあったが、走り納めでこんな楽しいラヂが出来たのは予想外だった。
一緒に遊んでくれた人たちにも感謝(・∀・)マタネ