正月休み気分もひと段落し、遠出する人が減ったのだろう。
かつてないほど混み合った堀内公園 ワカルワァ
DSCF3592


異空間の揺れに圧倒され、姉貴にしがみつき離れない息子。
何年か先、本人に見せたら笑えるネタだろう
DSCF3604


さぁ今シーズンのオンロードの部スタート
DSCF3615


新たに手に入れたXV01バネ。
使い込んで色落ちしたのか、判別しずらいとの声を受けて改良したのか  フメイダ
DSCF3616


カーペット路面で安定感出すため、前ハブだけ1mmのスペーサ入れた。
DSCF3617


DAYZで使ったタイヤは外でも使えるが、その逆はイコールでは無い。
だから専用にする予定の新品タイヤ投入。
DSCF3618


同じく持ち込んだのはTA07。良いベンチマークになりまつ。
DSCF3620


Gフォースの放電器入りました。充電器の2倍近いコストは微妙だ。
DSCF3619


電圧カットは5.4Vが下限。リフェの放電圧考えると15A位が限度。
これより高いと半分くらいしか放電出来ない。
DSCF3622


放電が始まると、現在の電圧が表示される。
DSCF3624


交互に放電量が表示される。
走らせる前に軽く活性化したり、ストレージ管理するには良いと思う。
色々試さないと分からないが、30A放電をタミヤリフェで使わないことは確実 ビミョウダヨ・・
DSCF3625


最初は前後XV01金色バネでスタート。前が引っ掛かり気味にグリップする。
DSCF3627


1発目はTA07が僅差でリード。会長と安泰な差をキープしてまつ イイネェ
DSCF3631


久々のKIBAっちが合流してから、僅差のチキが白熱し始めた。
何故、この路面色にマッチングさせたボディ色を選ぶのか。
DSCF3632


2本目から、前ロールを増やすため、後バネを一段硬くした。
オイルも前35番、後40番なんだから、バランス良い気がしまつ。
DSCF3629


ラヂ復帰のため、チャレ仕様のTT-02Sを用意したKIBAっち。
メカも含めて5諭吉超えは笑えない。ラヂって敷居高いよなって思った。
アンプのモーターコードの長さに潔さを感じない ダロ
DSCF3635


TT-02しかやらないって言ってる割に、会長なんて更に潔さが無い。
DSCF3636


かろうじて07が10秒台突入も、02に関しては油断ならない僅差。
正直、ここまで走りを上げてくるとは思わなかった
DSCF3639


3つのボディを試した。02には相変わらずフェラーリが丸く曲がれて良い感じ。
DSCF3637


2年半前のバッテラだが、パンチが十分あったので合格☆マーク入れた。
バッテラに買った順番でアルファベッド入れて管理している。
AからスタートしているのがABはお亡くなり。
CDはパンチが無いので泥遊び用。と、一応分かりやすくなっている。
DSCF3640


07はサラッと快走しBest更新し続けていたが、02は伸び悩んでいた。
ら、最終的にはKIBAっちに抜かれてしまった マヂデツカ
DSCF3642


競り合い連発500LAP超えのチキは大いに楽しめた