今回も少し文化的なヤツへ@世界子ども美術博物館
少々の公園とたくさんの美術・工作が出来るだけあって混んでた。
最近の紙粘土ってクオリティ高いネ。
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で、カモメに囲まれる竹島へ。
自分とハルカは、魚肉ソーセージ投げまくってトンビに囲まれてた
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で、今年初のK藤。新レイアウトに備え4台体制。ネオスコ活動も再開でつ。
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何か昔見たことあるレイアウト。そう、凄く苦戦した記憶 ヤバイナ
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バックストレートに人工芝エリア長し。Cタイヤと相性悪いんだよなぁ
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インフィールドに魔の2&2ジャンプ。
一日走ったけど、正解のラインが見つかって無い。
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右セクションは更に狭くなってクネクネ。
難易度上がり過ぎて、チャレタイヤで走るのは相当大変
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DT-03
快走したあの日々が懐かしい・・・ と、言うくらい立ち巻きした
他のヤツに手間取ってたので、1本でご休憩いただいた。
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DB01
こいつもピストン径1.5mm2穴仕様にしてみた。
オイル前後600番は少し硬くて、低速でアンダー出したが良く走った。
次回は前ロールを増やして低速も対応する。
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「俺は壊さない。」とでも思っている輩ほど何とやら。
スペアも持たずに貴重な我が在庫を提供する羽目になった
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TT-02B
さて今回のネオスコワークスはどうなった ハイハイ
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M浦商事から高級リポ4本の提供を受け、13.5Tリポ仕様に変更。
それをタミヤCタイヤで走り倒す。と、序盤はタイヤが・・・
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DB01のサス破壊から遡ること数分前。高級OPも破壊するモリ号。
違う穴使っても、走りが悪くならなかったのは救いだ ダナ
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パワー上げると起きるギアのバリバリ音はギアデフの中が原因とのこと。
ギアデフとベベルのクリアランスばかり気にしていたが、意外な盲点だった。
内径9ミリと普段仕様ぢあ無いシムが必要なのと、もって3パックなのはイマイチだが、
今後、ここから始まる改善点があるかも知れない。
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何度もネットに突き刺さって冷や冷やしたが、バリバリ音以外は満足な走りを楽しめた。
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TRF211XM
こっちもダンパーピストン径1.5mm×2穴仕様。アンプを旧01に戻した。
結論から言えば、立ち巻きが酷く、昨年1番走らなかった時より走らなかった
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弱り目に祟り目。序盤からダンパーの軸受け樹脂パーツ破損。
何度締めても外れてしまい、まともにテスト出来なかった
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体制整えるの大変だろうが、次回は快走したい