雪印コーヒー牛乳に極甘シリーズが出たのでチャレンジ。
結果、親子共々口に合わなかった ヘンナアマサデツ
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クライマックス投入マシンはどっちだ ハイハイ
前後ギアデフのTT-02Sと前スプール・後ギアデフ1KのTA07。
手の入れ方を考えれば、どっちが普段から良く走るかは結果が出ている ダナ
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超軟体仕様のTA07
ベルトが歯飛びしそうなくらいシナるので、ベルトはいつもより張り気味。
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ステフナー切ったら後戻り出来ないので自作ロッドで動きをまず確認。
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リア側のステフナーは、方法無いので切った。
縦の剛性よりも、少し横の剛性の方が落ちるのでメリットはある。
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シャーシロールが大きくなったので、ダンパーを前後おっ立てが吉だった。
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ベンチマークのライキリ様と再登場の軽量BRZの出番。
BRZは、後ロールが減って動きが軽くなるので軽量の方が良い。
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アジャスタブル・アルミウイングステーver1と同時にver2もテスト。
ライキリ様でしかテストしたこと無いver2はBRZだとどうなのか。
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ver2
僅かにリア方向にウイング位置が変わる。
結果、コーナー後半でもロールの戻りが遅くて曲がってくれないクセは、
ライキリ様同様だった。ホングウで使うメリットは感じない。
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今回は8度⇒16度の変更が吉だったが、やはり最終的に8度で落ち着きたい。
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歯飛び問題も無く、グリップが高くなるので、リアを振り回し気味な動きをする
07のクセが見られなかった。今までに無い路面にへばりつく走りは良い感じ
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リアウイングの変更より変化が大きかったのはリアサスマウントの変更。
サス幅狭めても、0.5度増やすだけで安定感が大きく変わる。
ここも理想は1.5度位で落ち着けたら速くなると思ふ。
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試しにリアステフナーを硬い樹脂に変更し、シャーシ剛性をリアのみ上げてみた。
結果、巻くかと思ったら、ロールしなくてアンダーが強くなった。
シャーシロールってバランス大事すネ
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最近、塗装したのは軽量ライキリ様だが、使いたいのは軽量BRZな感じ。
手持にあるけど、塗るのメンドイなぁ
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07で中心で走らせてみたが、02Sと比べてもペースは同じまで調子を上げた。
路面グリップは高く無かったので、洗浄掛川路面が想定出来て良かった。
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で、まだまだ続く平日の陣。
ハルカ学校、自分休出の振替のコラボ
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今年のラヂは妙に忙しいな ダナ