久々の公園シリーズは、刈谷ハイウェイオアシスから始まった。
初の単独ゴーカートが激しく楽しかったらしい 
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勢いそのままに、大府みどり公園へ。
ロングなアスレチックとじゃぶじゃぶ池のコラボが相変わらず魅力だ 
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疲れ切っていたが、涼しくなってきた夕方から愛知健康の森公園へ。
県内最強クラスの公園が〆とは贅沢な休日だった 
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ホントは久々のK藤ラヂを朝少しだけ予定していたが、
路面が乾いていなくて断念、残念  インヲフンデルノカ?


そして出撃予定だった、リフレッシュされたDT-03がソコにはあった  ハイハイ

ちなみにだが、TT-02Bも再び復活予定でつ
まだ準備終わっていないのかと、ネオスコワークスの声が聞こえてきそうだ
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一瞬、ギアデフに戻したけど、ローグリップな土の上ではボールデフ一択と判断した。
カップもプレートも傷みは小さいが、ゴリゴリ感が消えないので新調。
キモになるOPなので、思い切り遊ぶなら投資が必要だ  ホントカヨ
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ボールとスラストはアソシのグリス放り込んでおけば何も考えなくて良い。
プレートの接地面は、百均コニシの接着剤放り込んでおけば何も考えなくて良い。
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標準パーツがアフターなので、強化型を用意するが、
ステーの小さいパーツは、しなってくれる標準の方が長持ちな気がしてならない。
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既存マシンの底上げは続く…
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アクスルは中古を再利用。イモネジより安心感あるからネ。
TT-02Sと同様、ユニバのピンが摩耗し過ぎていたのでガタイパイ。
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泥上で遊ぶのに、AWが答えで良いのか疑問だが、今回は使ってみた。
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TRF211XMのビックボアダンパーが、DT-03の標準になる贅沢。
キャップがアルミで摩耗が激しいので、瞬着で盛り付けガタを減らした。
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変わったアイテムを見つけたので投入は、シャフト磨き。
シャフトは曲がらない限り、磨いて使い回すことにしてる  エコダナ
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磨くと表面ツルツル。汚れが思った以上に取れまつ。
ダンパーのエア噛みも減って良い感じでつ。
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フロントアクスルは上下のガタがハンパ無いので、シム調整してみた。
ガタは減るけど、根本的にガタが多い仕様に大きな変化無し。
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リアセクションを中心にリフレッシュされたDT-03は、
良く走りそうな雰囲気を醸していまつ  ホントウカ?
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梅雨時期だし、これから焦げる暑さが続くので、
泥遊びタイミングの調整は難しいが、虎視眈々と狙っていきたい
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さぁ次はTT-02B