DB01 ドゥルガ

K藤サーキット@4台体制でひたすら遊んだ

久々に訪れたのはK藤サーキットwith息子。
1時間ちょっと掛かるプチ遠征だが、気合の一番乗り( ´∀`)ノッテルナ
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握りすぎるとアンダー出してコースアウトするストレート健在。
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突っ込むと、その日が終わるだけでは済まないプール発見(; ̄Д ̄)ムスコガシンパイ゙・・
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ジャンプ台の一部には計算された芝があってリズム感がある。
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今まで2〜3回は遊びに来ていると思うが、今回のレイアウトが一番面白い。
チャレ仕様だと、スピード感&ギリのジャンプが連続するので刺激イパイ。
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さて、今回活躍してもらうマシン達。
自分のTRF201もうちょっとでXR仕様&もうちょっとでチャレ仕様@10.5Tリフェ。
DB01は11.5Tとパワーを落としているが、アンプの電圧カットオフがリポ仕様のまま変更出来ず、
予定のリフェで遊べなかったのでリポ仕様。
息子はサイバーさん@18T、DT-03@540仕様。この2台あれば1台は壊れず生き残る算段。
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生き残る候補のサイバーさんが、一本目の走行でサスアームぽきり(;´Д`)オイ
修理する気無かったので、スペア持ってこなかった。
早々にDT-03だけとなり焦ったが、無事走り切ってくれた。
自分が走らせても巻き気味だったが、良く走れていたと思う。
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途中からタミグラで知り合った兄貴合流で、更にテンション上がったらしいでつ(´∀`)ヨカヨカ
マーシャル必須だったので、自分は走らせているかマーシャルかで、終わる頃にはクタクタ。
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常連さん(管理人?)はDT-03でハンパ無い飛距離連発。スゴイなぁ・・
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翌日レースがあるからか、結構な賑わいだった。
オフロードって遊ぶところ限られているからネ。
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DB01は久々にドゥルガのボディを使った。
普段とセットは変更せず、タイヤは前後タミヤC。

4駆は最初からグリップ感があって爽快感が続いた。
テールスライドさせながらカウンター当ててコーナー抜けるなんて芸当も出来る。
それやると気持ち良いが、タイムは落ちるらしいでつ( ´∀`)キブンネ
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そんな快調な走行中、2本目でピロボールが疲労骨折。
スペアがあったので良かったものの、危うく出走不能になるところだった。
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で、TRF201に積んだ新アンプ03Sと新10.5Tモーター。
1本目途中から止まった(; ̄Д ̄)ウソダロ・・

モーターが繋がれていないエラーが出ているので、
ケーブルのどれかが悪いのはすぐに分かったが特定に時間が掛かった。
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まずはアンプを疑った。サーボが動くし問題があるようには思えない・・・
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現地の人に電源や半田借りてモータコネクタつけて旧10.5Tを繋げてみた。
結果、普通に動く。モーター確定。ちなみに現地にも全く同じ症状の人がいた。
モーターのセンサ付近の基盤造りがいい加減だから起きるトラブルらしい。特に初期ロット・・(;´Д`)ハイ
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少し前の15.5Tの時も旧アンプに繋げてトラブル連発なんてことあったと思う。
アンプとモーターの相性ぢあ無くて、モーター造りが至極いい加減ぢあないのかと。
当たり前だが、即カスタマ行き。ホント余計な手間だ。
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久々に使ったタミヤ2300リフェ。生存確認出来なかった。
コレも返品モノなんだが・・
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そんな想定外のトラブルに見舞われ序盤は大変な状況だったが201の走りは徐々に上昇。
チャレ仕様での走らせ方を常連さんに聞いて、意識しながら練習していたら結果がついてきた。
当初跳べない山もイッパイ跳べるようになったし、安定感も跳ね上がった

タイヤは前後Cタイヤ。4駆も含めて他の選択肢は無いと思う。
後ダンパー位置を一番内に変更し、スリッパーを少し緩めたら走らせやすくなった。
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久しぶりにオフロードを夢中になって走らせた。
スライドコントロールとジャンプの姿勢・距離を考えながら走らせると即結果が反映される喜びがあった。

チャレ開催により相当な盛り上がりを見せているようだし、息子も出られるクラスがあるしで、
時間見つけてまた行きたいと思う(・∀・)イクヨ♪

今年一発目の泥遊びはトラブル連発

泥遊びするには厳しい寒さだが、サニイは大盛況。
トラブルが続くと大変だが、快走する時の泥遊びは最高だ。
まぁ今回はトラブル続きで大変だったわけだが(; ̄Д ̄)マイッタナ
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スピードPのアンプの調子が悪くなり、急遽タミヤアンプに変更した。
モーターもタミヤ10.5Tと結局最後まで残るのはタミヤか・・・

コース上に留まるのも難しいくらい片巻きする。201XR史上記憶に無いくらい走らない。
アンプ?タイヤ?ダンパー?と手を加えていったが全く効果無し。

で、走行後に気づいた。前サスアーム折れてる(; ̄Д ̄)ナゼキヅカヌ・・
激メンテして次の走行に備えまつ。
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いつもの気楽なメンツも揃い気楽に走るつもりが、トラブル続きでそんな余裕は無かった。
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前回好調だったDB01までトラブル勃発。タイヤを空転させると後右だけ加速が乗らない。
ベルトやプーリーも問題無く気付かなかったが、オイル漏れ対策したギアデフが怪しい。
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シム厚めにしたギアデフ。ジョイントカップと樹脂の間にもシムを入れたらロックした。
以前はギアデフ内のシムが曲がってロックしたことがある。
まぁプーリー溶けて、ベルトが切れるより対応出来るから良いと前向きに考える。
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走り、耐久性、スペアパーツ。ネオスコに比べ圧倒的な差により復活はサイバー10B@息子用。
期待通りの結果だったことは言うまでも無い(・∀・)メイシャデツ
ネオスコはまた別の場所で活躍してもらおう(´▽`)アキラメナイヨ
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ジョギングってBlogやってる親子にチビ達が絡みつき、ラヂに集中出来たのが救い( ´∀`)マタヨロ

DB01が泥史上最高に走った件について

DB01にOPを投入した効果を確認すべく、タイヤを始めセット変更無しで向かえたサニイ。
路面は砂が浮き気味で凹凸が多い。状況としては良くない。
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1本目からスピードが乗らない。2本目からモーターの発熱が半端無い。
かつてのDB01の駆動系連発トラブルが脳裏をよぎる・・・

確認してみると、後ギアデフがほぼロック状態(; ̄Д ̄)ナゼ?
オイル漏れ対策でシムを多めに追加したところ、シムが曲がってロック。
TA06と幅が同じだったので流用しようか考えたが、歯数が違うので止めた。
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手前TA06用の方が、ジョイントカップが加工されていて樹脂とのすり合わせ部の径が小さい。
コレによりジョイントカップのブレが少ないし、穴が小さいから漏れが少ない。
改良したの出してくれよぉ・・・
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ギアデフを修理してからは絶好調。今回の症状でもベルトに負荷が掛かって傷んだ。
ボールデフの時も、滑りを悪くするとデフに負荷が掛かってベルトを傷めていたと言う想像がつく。
とにかく滑らせないように・・がアダとなっていた訳だと今頃理解した。

根拠づいたし、走りも良かったので更にアンプ側でパワーを上げた。
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一方、DB01ワークス弐号機。
もうすぐOPのダンパーステイが出るのに、今頃カーボンモノを投入。
ハイトラクションサスを採用していたが、即ポキでノーマルに戻していた。
自分は折ったこと無いんだけど・・・ まぁそれ以上は何も言うまい( ´∀`)ナニモダ
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お互いトラブルはあったものの、シビれるチキが今週も出来た。
跳ねが当初とは比較ならないほど無くなったので、安心して走らせられる。
Wカルダン効果やダンパー位置交換の成果だ。どっちが効果あった?何てどうでも良い。
間違い無く、泥史上DB01が最も快走した日となった(・∀・)
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今回はTRF201も出撃。ホイルを前後ピンクの軟らか仕様。
この軟らかホイル使うとインナーが早めにヘタる気がするのは気のせいか?
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コース上にはB-MAX2、カクタス、ロッシ、RB6などがいたと思う。
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DB01走らせた後では感覚のズレが大きいが、巻きながらプロポの電池が無くなるまで走りきった。
泥上のスライドコントロールは相変わらず楽しいス♪

DB01にセンタープーリーとWカルダン入れた

泥マシンの方がモデルサイクルが長いとは言えDB01の歴史は古い。
タミヤ的にDB01の方向性が良く分からないが今年もOPが出た。
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まずはセンタープーリー。ベルト傷めないためにもアルミ・・・
このOPに求められるのはり耐久性。
横幅の狭い樹脂プーリーよりベルトの左右の動きに遊びがある方が良い気がする。
ユーザーテストで耐久性を公開予定( ´∀`)オイ
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そしてリアをユニバ化。そう、これも今年発売されたWカルダン( ゚∀゚)イキオイアルネェ
普通の初カルダンはツーリングの前だと思う。
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自分も人生初のWカルダンが、泥マシンで、しかもリアと言うのは予想していなかった(´∀`)マァ
組んでみて知ったのだが、Wカルダンって絶えず角度がついているユニバなんすネ。
部分的に白いのはフッ素。泥用にユニバをグリスアップすることは無い。
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一発目出たユニバは長さが足りなくて良く抜けたが、コレは最適な位置をキープ。
当たり前だけど、こうゆうマイナーな改良は嬉しいス。
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そしてモリ氏の発案。ダンパーステイ前側から後側へダンパー取り付け変更。
重量物はより後ろが良い。きっと( ´∀`)タブン
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ダンパー上のネジの長さがどこかで見たほど長い。
そう、ネオスコ様でつ。
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大幅な改良を重ね、DB01がサニイ史上最高の走りを見せた。
それはまた別の話( ´∀`)カクヨ・・タブン

DB01で泥遊び@快走したので走り倒し

泥遊びするには絶好の天気常連が少ないのにサニイは大盛況。
やはりカーペットが効いている( ´∀`)ウソピョン♪
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DB01ワークス@サニイ支局として1日切磋琢磨することになった2台。
理由は分からないがDB01がイッパイ走ってた。
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ワークス弐号機。
「タミヤレギュ何か知らネ。」と、とにかくDB最速を目指すモリ氏。
よってタミヤレギュを少し残そうとする我が初号機と違い思い切りが良い。
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RRのバスタブにすると歯飛びが激減するらしい。カーボン強化よりもRRだ。
確かに駆動系のトラブル知らずになっている。形状はほとんど変わらないのに何が?
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8.5Tリポ仕様。ただスピード感は自分の11.5T進角頑張ってる仕様と差は無い。
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ダンパー位置を変更している。通常はサスアーム前側。
これによりリアグリップは上がったらしい。これは試してみようと思う。
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我が初号機。ヨコモ11.5Tリポ仕様。ギア比は7を切る位のストック仕様。
無駄なスリップが無く走りやすい&パワーがある。しかもタイヤも減りにくい。

ちなみにバスタブはRR用に変更している。既に何回も走らせているが調子が良い。
RR用バスタブは今までのDB01の弱点を補う神パーツとの噂は本当かもしれない。
考えられるのは縦方向の剛性UPだがホント分からない。
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ウエイトバランスだけで考えた時、右前と左後が重い。TRF417と同じだ。
ウエイトで綺麗にバランス取りすることは出来ないが、右後40g、左前20gで少し改善した。
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前後ギアデフは同じ硬さ。バネは前後X-GEARソフト。
前後タイヤはホールショット。ヨコモインナー。ホイルは軟らか仕様のタミヤピンク。
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5本位走ったが、マイナートラブルとして犬ボーンが2回外れた。
いつか紛失するのは目に見えているので、次回走行までにユニバは入れる。
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走りは絶好調。「こんなチキをDB01でしたかった♪」とモリ氏と余韻に浸る。
満足感イッパイだった

そしてこの日は2駆と4駆ではなく、初の4駆と4駆の2台体制。
TT-02B@ネオスコ様の登場( ´∀`)ヤルネェ
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それはまた別のお話(´∀`)キガムイタラ?
Thanks♪
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